対応のあるt検定

  1. 分析の指定

  2. 右下「対応する2変数」の○をクリックし,分析用の変数に,検定する2つの変数を指定
    必要に応じて,制御変数や層別変数を指定する


    指定が終わったら「指定終了」
    「分析開始」

  3. 結果
    2変数間の相関と,t検定の結果(「母平均の差の検定」覧)が示される


    出力内容を保存する場合は「印刷」メニュー「ファイル出力」「出力ファイルの設定」でファイル名などを設定

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